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QOOVのイマジネーション |
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弊社では、映像制作において企画そのものからご依頼いただくこともありますが、企画が完成した段階で、この企画に沿う映像を作ってくださいというご依頼も多く、その際に、〈この企画を映像化しても最大限効果を引き出すことは難しいな…〉と、感じることがあります。〈僕だったら、こうアプローチしたい〉とか、〈このポイントより、こっちのポイントをアピールするほうがもっとインパクトが出るんじゃない?〉など、社内の企画プレゼンテーションさながら、様々なアイデアが飛び出します。また、必ずしも映像を用いることがベストであるとも限らないでしょう。プロモーションやマーケティングをするにあたり、最終的に様々なメディアや媒体を利用するわけですが、もっともっと根本の、“イマジネーション”の部分にQOOVは着目しました。 |
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あなたの会社の企画部門だと思ってください |
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意外と疎かに思われがちなのが、“客観的視点からの切り口”です。多くの会社では、企画のセクションや担当者がいらっしゃり、当事者であるが故のこだわりや、訴求したいポイントがあると思いますが、それは、生活者(エンドユーザー)の立場に立った場合、必ずしも正解とは限らないのです。
- 今までの実績やノウハウ、歴史、強みなどを元に、ブランド戦略によって企業価値を高めたい。
- 新商品を開発したいが、ブランド力のある商品に育てたい。
- 提供中のサービスがあるが、プロモーションの成果が思わしくない。
- 商品の販売促進方法を相談したい。
- 商品名やロゴデザインにおいて、画期的なアイデアはないだろうか?
- プロトタイプを何点か作ったが、選びかねてる。
- 独自の文化や産業をPRし、地域を活性化させたい。
- 地域を象徴するような産物を開発したい。
- オリジナルキャラクターを開発したい。
などといったご要望に、客観的かつ、斬新でインパクトのあるご提案を致します。
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ブランド力を高めるということ |
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単なる一時的なプロモーションに終わってしまう企画は良い企画とは言えません。そのプロモーションを行うことにより、その商品やサービス、または、企業価値を、“ブランド”という観点から掘り起こすのがQOOVのブランディング・ソリューションです。生活者(エンドユーザー)における“期待と信頼”、それがブランドです。
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+α |
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多くの企業がWebサイトを持つ昨今になりましたが、会社の顔を表す名刺代わりとも言うべき重要なものとなっております。今ご覧いただいている弊社Webサイトですが、外注せずに自社で制作しております。
実は、弊社の創業時はWebデザインの仕事も請け負っており、海外のAwardsの受賞経験もございます。様々なノウハウを持ち合わせておりますので、ブランディング・ソリューションの一貫と致しまして、様々なポイントにおいてお力になれれば嬉しく思います。 |