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意外と疎かに思われがちなのが、“客観的視点からの切り口”です。多くの会社では、企画のセクションや担当者がいらっしゃり、当事者であるが故のこだわりや訴求したいポイントがあると思いますが、それは生活者(エンドユーザー)の立場に立った場合、必ずしも正解とは限らないのです。
- 今までの実績やノウハウ、歴史、強みなどを元に、ブランド戦略によって企業価値を高めたい。
- 新商品を開発したいが、ブランド力のある商品に育てたい。
- 提供中のサービスがあるが、プロモーションの成果が思わしくない。
- 商品の販売促進方法を相談したい。
- 商品名やロゴデザインにおいて、画期的なアイデアはないだろうか?
- 古くなったパッケージデザインをセンスよくやり直したい。
- プロトタイプのデザインを3DCGで提案してほしい。
- 独自の文化や産業をPRし、地域を活性化させたい。
- 地域を象徴するような産物を開発したい。
- オリジナルキャラクターを開発したい。
などといったご要望に、客観的かつ、斬新でインパクトのあるご提案をいたします。
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